こんな部分だってしっかりお手入れが必要なんです

私はムダ毛が多いです。
そのせいで思春期のころから悩んでいることが多かったです。
何で自分だけこんなに多いんだろうとか、なんでこんなにも濃いんだろうとか凄く悩んでいました。
他の人とは違うという事にコンプレックス、ストレスを感じることも多かったです。
なので人一倍ムダ毛の処理には早い段階でスタートさせていましたし、時間もかけていました。
そんなムダ毛に昔から悩んでいた私が大学生のころに非常に恥ずかしい思いをしました。
それは大好きな彼氏のお家に初めて行った時の事でした。
もちろん彼氏の家に行くという事でいつもと同じように、いやそれ以上にムダ毛の処理をしっかりしていました。
ワキは直ぐに生えてくるので出かける前に剃ったり、腕とか足とかも剃り残しが内容に念入りに時間をかけて触られてもザラザラしないことを緩解も確認しながらムダ毛処理をしていました。
不意に肌に触られることはあまり好きではないのですが、やはり付き合っている恋人にまで触らないでほしいとも言えず、やはり恋人同士なら触れ合う事もスキンシップの一環だと思い、触られてもいいようにしました。
一応デリケートゾーンのムダ毛も処理することにしました。
いつ何時そういう場面になるかわからないけれど、できればまだそういうことは先がいいなと思いながらも、いざってときに処理されていない部分を見せるほどの勇気もないのでデリケートゾーンも時間がとてもかかり30分ほどかかりましたが、量を減らし面積を減らすように処理をしました。
普段処理し慣れない場所なので非常に時間がかかりました。
これで準備OKということで彼の家に意気揚々と出かけました。
彼は優しく迎え入れてくれてゲームをしたりお菓子を食べたりをしていました。
そして手を握ったりとイチャイチャしていたときでした。
彼から急に、指なんか黒っぽくない?焼けた?と言われたのでした。
その時期は秋だったし焼けたはずないんだけどなって思って私がそうかなって見たときにそれが指の毛だったのがわかったのでした。
彼はわかっていたのか天然なのかそれ以上は聞けなかったのですが、死ぬほど恥ずかしくて今すぐ剃りたいけど剃るものないしどうしようって思って、恥ずかしいからって言って手をひっこめました。
それからは指を見られないように気を張っている一日になりました。
本当に彼氏だけれどもこれはやばいって思いました。
家に帰ってからこんな私はフられるのではと恥ずかしさとドキドキ感がありました。

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